地図を開く。
マップ上の建物をレジデンス・商業用ビル・構造・築年・面積などで判別できます。
FAXをご覧いただいた担当者さまへ
土地勘も人脈も名簿もいらない。地図で築年と構造を指定して建物を絞り、その場で登記簿を取る。所有者・抵当権・相続をAIが読み、「売却の可能性がある1棟か」を返します。
メールアドレスで登録・約1分・カード不要・登記簿2本まで無料(AI解析付き)

登録したらできること
操作はこれだけです。無料登録でステップ03-04を試せます。
マップ上の建物をレジデンス・商業用ビル・構造・築年・面積などで判別できます。
「商業ビル・1981年以前」で絞り込み、該当する建物だけが地図に残り、件数が出ます。(利用方法1例です)
残った建物をクリックして、その場で登記簿を取得。事務所に戻る必要はありません。
所有者・取得原因・抵当権をAIが分析して、売却シグナルを返します。
DMか、電話か、訪問か。反応のあった相手にだけ営業をします。電話や訪問の結果は営業履歴として残り、チーム全員で見られます。
※売却シグナルは登記簿の記載から読み取れる根拠を伴う示唆であり、売却を保証するものではありません。
※05のDMリスト発行・アプローチリストは有料プランの機能です。
メールアドレスで登録・約1分・カード不要・登記簿2本まで無料(AI解析付き)
実際の探し方
大分類・構造・築年・面積で絞る。条件に合わない建物は地図から消え、残った建物をクリックすれば「この場所の謄本を取得する」から、その場で登記簿を取れます。

業務別の使い方
まずは売却提案。同じ地図と謄本は、清掃・メンテや管理受託にも使えます。
切り出し方|「売る/売らない」の判断が近い相手に、売却の相談として。
切り出し方|いまの清掃・メンテを誰が決めているか、という問いかけから。
切り出し方|遠隔では手が回らない管理の負担を、代わりに引き受ける話として。
メールアドレスで登録・約1分・カード不要・登記簿2本まで無料(AI解析付き)
絞った相手に、どう当てるか
数名の会社が数十件を回りきる必要がなくなります。
近所の1棟は、外回りの移動のついでに片づきます。
※DMリストの発行・アプローチリストは有料プランの機能です。
DMを出したあと
送り先ごとに問い合わせページとQRを発行します。返ってきた反応は、その建物・その1通にひもづきます。電話や訪問の結果まで記録すれば、エリアの営業履歴がチームに残ります。
渋谷区◯◯一丁目◯番◯ の物件について
お名前
ご連絡先
ご意向
「どこかから連絡が来た」が、「◯◯一丁目のあの建物から来た」になります。
電話をかける、封筒を出す。その手前で止まっていた相手にも、返す手段が残ります。
個人の手帳に消えていた記録が、エリアごと会社に残ります。
※問い合わせページとQRの発行、営業履歴は有料プラン(Standard)の機能です。無料アカウントでは地図の閲覧と、登記簿2本の取得・AI解析までお試しいただけます。
便利機能|見張り番にも
謄本はいつでも取れるわけではありません。
法務局が登記を書き換えている「登記事件処理中」の期間は取得できず、しかも人は後で取り直すのを忘れます。
取り直しを忘れなくなります。
所有者が変わった直後は、相続で引き継いだばかりの人が持て余しているタイミングです。
料金プランはひとつ(Standard)
タスク課金型・全機能開放。メンバー数は無制限で、何人で使っても、使った分だけ。プランによる機能制限はなく、絞った結果の一覧、3通目以降の謄本、DMリストまで、全員が同じ画面で使えます。攻めるエリアは、地図に1つ描いて決めます(追加はポイントで)。
メンバー数 無制限
1pt=1円。使い切っても同じ単価で追加購入
物件マップ・謄本取得・AI解析・DMリスト・アプローチリスト・定期取得
※地図の閲覧(物件マップ)にポイントはかかりません。謄本取得・AI解析・DMリストなどタスク別の消費ポイントと件数換算は本体サイトの料金ページに準じます。ベータ版の表記は機能開発が続く意味で、価格は正式版でも変わりません。
仕入れ相談会
御社がいま仕入れをしているエリア、将来開拓したいエリアを地図に出して、条件で絞るところから、謄本を取り、DMのリストにするところまで、その場で一連の流れをお見せします。導入のご判断にご利用ください。
当日の45分
当日は、その場で気になる点をそのままご質問いただけます。
不動産会社が、自社で使うために開発
運営の太平洋商事は、渋谷で創業50年の不動産会社です。地図で絞る→謄本を取る→読む→所有者に手紙を出す。この手順を自社の仕入で3ヶ月回した結果が、下の数字です。
渋谷で創業
地図→登記→確認→手紙
開発元自身の実績
※太平洋商事株式会社の自社実績であり、本サービス利用による成果を保証するものではありません。成果は市況・エリア・各社の営業活動により異なります。東京都知事免許(8)第70043号。
October 1 amendment
受付帳から所在を拾って当たるやり方は、そこで止まります。登記簿マネージャーは受付帳を使わず、地図で建物を選んで登記簿そのものを取るので、10月以降も手順は変わりません。
地図を見るだけなら0円
無料枠の2本だけ使って、合わなければそのまま離れていただいて構いません。
ファウンディングメンバー枠(先着10社・同価格・立ち上げ支援優遇)は8月末で締め切ります。
運営・サービス提供
宅地建物取引業 東京都知事免許(8)第70043号
開発
